いいごきげんになる

ブーの絵ひとつでパリを征服したい。

 

(セザンヌのまね。ホントは林檎の絵。)

階段を上がっていくと、ギャラリーから、バイオリンの音が聞こえてくる。

 

自分の赤いベレー帽をかぶったメロディちゃん。

この子、ぶーちゃんっていうの。

はじめまして。

女の子ふたり、リップで服や写真を飾ってくれます。

夏の終りごろです。(パチパチパチ)

うれしいね!

 

 

PJ Harvey – The Letter

 

このごろは歩きながら、糸口を探して、路頭に迷っている気分でした。

いろいろと。でも楽しいです。

リップにおける日々は、

自分の人生における祝祭日の如きものだ、と考えました。

ぶーちゃ、ウキウキ。